新空手道交流大会も第101回目を迎え、新年度がスタート。今年度からは、K-4(少年部)に関しても道場ランキングが制定されるとあって、超越塾も蓮田支部少年部から4名の選手が先陣を切り、出場した。
先日のフルコンファイトに続き、2週連続の試合出場にも拘らず、選手達は疲れを見せない好ファイト。ワンマッチで2勝をもぎ取った。 |
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中段前蹴りが冴えた日暮悠登選手は、何度となく相手を転倒させ、余裕の判定勝利! |
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前蹴りで止めて積極的に上段を蹴っていく日暮隆登選手。しかし、判定で惜しくも引き分け。 |
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一瞬の隙を突いて、上段前蹴りを突き刺していく田中颯也選手。この後も技有りを取り、合わせ一本で勝利! |
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相手のセコンド陣の豪華さに圧倒されたか(?)、初戦から苦戦を強いられた横田闘極選手。しかし、石川直生、山本優弥両選手の眼前で上段回し蹴りを決め、辛うじて一回戦突破!
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しかし、二回戦は全日本大会二連覇中の強豪を崩せず、判定に沈んだ。
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K-4トーナメント
小学3年生部 |
横田闘極(蓮田支部) |
一回戦 本戦 判定勝 |
二回戦 本戦 判定敗 |
K-4ワンマッチ |
日暮悠登(蓮田支部) |
判定勝 |
K-4ワンマッチ |
日暮隆登(蓮田支部) |
引き分け |
K-4ワンマッチ |
田中颯也(蓮田支部) |
合わせ一本勝 |
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