フルコンタクト空手超越塾 フルコンタクト空手超越塾 フルコンタクト空手超越塾
フルコンタクト空手超越塾
フルコンタクト空手超越塾
2008年9月28日 合同練習試合
10月19日に『第5回 フルコンファイト ジュニア空手道選手権大会』を控えた、9月28日、蓮田市総合市民体育館において、NPO法人 フルコンタクト空手道推進連盟が主催する合同練習試合が実施された。
連盟加盟道場の超越塾からは、40名を超えるルーキー選手が参加し、秋の本番を目指して実戦経験を積んだ。
2008年9月23日 新空手道交流大会
今夏、K-1選手への登竜門として、『K-1甲子園』という企画がスタートし、大会2日前にTV放送されたばかり。K-4トーナメントで活躍する小学生もエキシビションに出場し、俄然、熱気を帯びてきた新空手の少年部。かつて、最高学年(小学6年生の部)で全日本王者を輩出した蓮田支部としても、見過ごしてはおけない状況だ。
今大会の結果は満足いくものではなかったが、田中颯也選手が、昨年の年間ランキング1位で、『K-1甲子園』にも出場した選手と二回戦で対戦。判定で惜しくも敗れるも、勇気ある戦いで、一筋の光明を見せてくれた。
全試合結果は下記の通り。

K-4トーナメント 小学6年生部
田中颯也(蓮田支部)
一回戦  本戦  判定勝
二回戦  本戦  判定敗
K-4トーナメント 小学6年生部
鈴木大勢(蓮田支部)
一回戦  延長戦 判定敗
K-4トーナメント 小学3年生部
横田闘極(蓮田支部)
一回戦  本戦  判定敗
K-4ワンマッチ
古谷宏貴(蓮田支部)
引き分け
田中選手の一回戦は、かかと落としの大技まで繰り出し、文句無しのフルマーク判定勝利。
二回戦、歴戦のつわものを相手に、ローでバランスを崩させる場面も・・・。
その後、猛反撃を喰うが、最後まで果敢に攻め込んだ。
鈴木選手は、試合開始早々、先制の上段回し蹴りを決めるも、技有りを奪い返され、最後は延長戦で惜敗。
横田選手も、上段を中心に攻めの姿勢を崩さなかったが、一回戦で姿を消す。
新空手初挑戦の古谷選手、いつもと違う雰囲気に戸惑い、健闘虚しくドロー決着。
2008年9月21日 アンチエイジングファイト ナイスミドルに参戦
オヤジは強い!!
9月21日、日曜日。小雨降る新宿・・・40歳以上のオヤジを対象としたキックイベントが新宿FACEで行わました。 単なるアマチュア大会とは違い、しっかりとショーアップされた過去に例を見ない、とても素晴らしいイベントに、上尾支部の大谷師範と小川師範代が出場しました。
今まで超越塾のプロ選手たちは、新宿フェイスで行われた試合で勝利を手にしていません。そんな超越塾のプロ選手たちにとって鬼門とされている場所で、40過ぎのオヤジ二人が、愛するプロ選手たちのため、勝利への道を切り開きました。

試合の模様は、上尾支部のブログでご覧頂けます。
2008年7月21日 新空手道交流大会
新空手道交流大会も第101回目を迎え、新年度がスタート。今年度からは、K-4(少年部)に関しても道場ランキングが制定されるとあって、超越塾も蓮田支部少年部から4名の選手が先陣を切り、出場した。
先日のフルコンファイトに続き、2週連続の試合出場にも拘らず、選手達は疲れを見せない好ファイト。ワンマッチで2勝をもぎ取った。
中段前蹴りが冴えた日暮悠登選手は、何度となく相手を転倒させ、余裕の判定勝利!
前蹴りで止めて積極的に上段を蹴っていく日暮隆登選手。しかし、判定で惜しくも引き分け。
一瞬の隙を突いて、上段前蹴りを突き刺していく田中颯也選手。この後も技有りを取り、合わせ一本で勝利!
ワンマッチ勝利者賞の日暮(悠)選手・田中選手。
相手のセコンド陣の豪華さに圧倒されたか(?)、初戦から苦戦を強いられた横田闘極選手。しかし、石川直生、山本優弥両選手の眼前で上段回し蹴りを決め、辛うじて一回戦突破!
しかし、二回戦は全日本大会二連覇中の強豪を崩せず、判定に沈んだ。
K-4トーナメント
小学3年生部
横田闘極(蓮田支部)
一回戦 本戦 判定勝
二回戦 本戦 判定敗
K-4ワンマッチ
日暮悠登(蓮田支部)
判定勝
K-4ワンマッチ
日暮隆登(蓮田支部)
引き分け
K-4ワンマッチ
田中颯也(蓮田支部)
合わせ一本勝
2008年7月13日 『第13回 フルコンファイト 交流試合』

7月13日(日)、NPO法人 フルコンタクト空手道推進連盟主催による『第13回 フルコンファイト交流試合』が、埼玉県・越谷市立総合体育館・武道場で開催された。
猛暑を記録した今年の7月だったが、その暑さに勝るとも劣らない「熱い」戦いの数々に、会場内はヒートアップ!それでも、熱中症等の事故も起こらず、大会は無事に終了した。
最短一本勝ちに贈られる「優秀選手賞」は、3年連続でルーキー・ワンマッチに出場した選手が受賞。実力伯仲のエキスパート選手ではなかった事で、逆に、頑張れば全員に受賞のチャンスが有る事を証明した。
フル空連から、公式記録が送られてきたので、ここに全試合結果を掲載。なお、フル空連では、試合に参加してくださる加盟・協力道場や、大会を手伝ってくださる審判・スタッフを募集中。詳細は下記の連絡先に御問い合わせを。

NPO法人 フルコンタクト空手道推進連盟
事務局:〒271-0051 千葉県松戸市馬橋1905
TEL 047-349-0577
E-mail fullkuren@yahoo.co.jp
http://www.geocities.jp/fullkuren/
ワンマッチ勝利者 (超越塾のみ)
【超越塾本部】
石山和樹・矢野航希・穐谷拓馬・今井雄太

【超越塾蓮田支部】
丸山佑河・田中颯也・鈴木大勢・日暮悠登・横田闘極・柿沼健太・山下和也・小島魁斗・岡島宏樹・森田佳孝・倉持厳

【超越塾上尾支部】
藤井健介・新井陽介・田代貴実・大塚真基・新開寿喜・新開陽喜・大谷圭吾・布上遼輔・丸山隼・相澤康平・駒澤雅玖人・高木一馬・谷松和哉・藤原啓三

全試合結果は、こちら
(PDFファイルですので、Adobe Acrobat Readerが必要です。)
2008年5月11日 ブリザードジムアマチュア大会 HATURATU T
平成20年5月11日(日)ゴールドジムサウス東京アネックス7F
60キロ級トーナメント、ワンマッチ。
超越塾から同階級に4名がエントリーしました。
同枠のため、二回戦において、今井選手と藤原選手との同門対決となり、判定にて今井選手が決勝戦に進出。
決勝戦では、僅差で判定負けとなり準優勝となりました。
60キロ級トーナメント
今井雄太
準優勝
佐藤和明
二回戦敗退
藤原啓三
二回戦敗退
ワンマッチ
国塚博
『第4回 フルコンファイト ジュニア空手道選手権新人戦』
4階級の優勝者を含む8名がエキスパートに昇格!!

4月13日(日)、NPO法人 フルコンタクト空手道推進連盟主催による『第4回 フルコンファイト新人戦』が、埼玉県・蓮田市総合市民体育館で開催された。
超越塾少年部では昇段にエキスパート資格が必要となるため、今回は新人戦とは言え、資格獲得のチャンスを虎視眈々と狙ってきた「苦労人」達の活躍が目立った。その結果、全6階級中4階級の優勝者を含め、8名の選手がエキスパート選手への昇格を果たした。
また、エキスパート・トーナメントでは接戦に次ぐ接戦で、レベルの高い攻防に、会場から大きな拍手が送られた。
フル空連から、公式記録が送られてきたので、ここに全試合結果を掲載。なお、フル空連では、試合に参加してくださる加盟・協力道場や、大会を手伝ってくださる審判・スタッフを募集中。詳細は下記の連絡先に御問い合わせを。

NPO法人 フルコンタクト空手道推進連盟
事務局:〒271-0051 千葉県松戸市馬橋1905
TEL 047-349-0577
E-mail fullkuren@yahoo.co.jp
http://www.geocities.jp/fullkuren/
【各階級入賞者】 ルーキー・トーナメント
軽軽量級
優勝:
渡邉健生
(下剋上会)
準優勝:
久保田俊希
(下剋上会)
軽量級
優勝:
佐々木将平
(一心会空手)
準優勝:
伊藤祐季
(盟友会)
第三位:
永井春大
(超越塾上尾支部)
軽中量級
優勝:
中島勇弥
(超越塾上尾支部)
準優勝:
中川原颯真
(心武会館)
中量級
優勝:
田代貴実
(超越塾上尾支部)
準優勝:
小野寺祐哉
(超越塾上尾支部)
軽重量級
優勝:
新開陽喜
(超越塾上尾支部)
準優勝:
馬場駿平
(超越塾上尾支部)
第三位:
草村崚太
(超越塾本部)
重量級
優勝:
柳田一磨
(超越塾上尾支部)
準優勝:
立野楓
(一心会空手)
ワンマッチ勝利者
大谷幸輝 鎌田凌 熊谷大海(以上、超越塾本部) 鈴木大勢 田中颯也 横田闘極 柿沼健太(以上、超越塾蓮田支部) 向井俊輔 水野稜太 大谷晨陽 小野ひかる 矢嶋龍次 川越聡太 小形樹希 川内谷風美 高木一馬 梶尾隼(以上、超越塾上尾支部) 三好甘夏 村上達亮 西田菜月 齋藤あやめ 湯浅祥平 寒川遥希 矢邑朔 徳光礁太 齋藤やまと 小川翼 遠藤巧 鎌田龍(以上、一心会空手) 渡邉勝大 原田駿介 茅野誠也 秋山成希 深渡友樹(以上、下剋上会) 滝口舞人 東元龍希 吉田圭博 鈴木大輝 石塚皓大 椎名拓真(以上、盟友会) 大原佑太 内藤瑞揮 成田はるみ 成田樹秋 成田龍哉(以上、心武会館)

全試合結果は、こちら
(PDFファイルですので、Adobe Acrobat Readerが必要です。)
2008年3月23日 新空手道交流大会
7名が全日本大会を目指すも出場権獲得ならず!
5月に開催される新空手道連盟の全日本大会出場権を賭けた予選会が、3月23日、東京武道館において開催された。超越塾からは、7名の選手が各学年で予選トーナメントに挑戦するも、残念ながら全日本大会への切符を手にする事はできなかった。
なお、K-4ワンマッチにも7名が出場、3選手が白星を挙げた。
全試合結果は下記の通り。

K-4グランプリ予選 小学6年生部

新開耕平(上尾支部)

一回戦 本戦 判定勝
二回戦 本戦 判定勝
GP出場者決定戦 本戦 判定敗

K-4グランプリ予選 小学6年生部

向井優貴(上尾支部)

一回戦 本戦 合わせ一本敗

K-4グランプリ予選 小学6年生部

丸山佑河(蓮田支部)

一回戦 本戦 判定敗

K-4グランプリ予選 小学6年生部

大塚裕基(上尾支部)

一回戦 延長戦 判定敗

K-4グランプリ予選 小学5年生部

鈴木大勢(蓮田支部)

二回戦 本戦 合わせ一本敗

K-4グランプリ予選 小学5年生部

田中颯也(蓮田支部)

二回戦 延長戦 判定敗

K-4グランプリ予選 小学2年生部

横田闘極(蓮田支部)

二回戦 本戦 合わせ一本勝
三回戦 本戦 判定敗

K-4ワンマッチ

丸山隼(上尾支部)

判定敗

K-4ワンマッチ

布上遼輔(上尾支部)

判定勝

K-4ワンマッチ

向井俊輔(上尾支部)

引き分け

K-4ワンマッチ

大塚真基(上尾支部)

合わせ一本勝

K-4ワンマッチ

小野寺祐哉(上尾支部)

引き分け

K-4ワンマッチ

高山優(上尾支部)

判定勝

K-4ワンマッチ

駒沢雅玖人(上尾支部)

引き分け

二回戦から登場の横田選手は、回し蹴り、前蹴り、飛び蹴りと上段の蹴りを連打!連打!で相手を秒殺。
しかし、三回戦では、相手の長い手足に突き放され、闘志が空転したまま判定で敗退。
テコンドーの足技に翻弄され、本来の動きを出し切れなかった丸山選手。起死回生の上段回し蹴りを放つも、流れは変えられず。
上尾支部から出場した各選手の試合は、上尾支部のブログにて動画でご覧いただけます。
積極的に前進して攻め込んだ鈴木選手だったが、自分の間合いに持ち込めず、一瞬の隙を突かれて痛い黒星。
田中選手は、壮絶な乱打戦で延長までもつれ込むも、腰上の蹴りがあと一本足らず判定負け。
ワンマッチ勝利者賞 大塚(真)選手
ワンマッチ勝利者賞 高山選手
ワンマッチ勝利者賞 布上選手
2008年3月16日 合同練習試合
4月13日に『第4回 フルコンファイト ジュニア空手道選手権新人戦』を控えた、3月16日、流山市生涯学習センター・体育館において、NPO法人 フルコンタクト空手道推進連盟が主催する合同練習試合が実施された。
連盟加盟道場の超越塾からは、ルーキー選手が30名以上参加し、春の本番を目指して実戦経験を積んだ。
2008年2月24日 新空手道交流大会
ワンマッチ出場5選手全勝の好成績!!
新空手道交流大会が、2008年2月24日、東京武道館において開催された。超越塾からは、K-4ワンマッチに5名が出場した。
フルコンファイターにとってアウェーとなる新空手に挑戦したのは、2回目2名、初参戦3名という布陣だったが、全員が気合で相手を圧倒、試合内容でも常に前進して攻め込み、「フルコン育ち」の底力を見せた。その結果、合わせ一本勝ち3名を含む5戦全勝と好成績を収め、今後に期待を抱かせる結果となった。
全試合結果は下記の通り。
K-4ワンマッチ
丸山佑河
(蓮田支部)
判定勝
K-4ワンマッチ
日暮悠登
(蓮田支部)
合わせ一本勝
K-4ワンマッチ
鈴木大勢
(蓮田支部)
合わせ一本勝
K-4ワンマッチ
日暮隆登
(蓮田支部)
判定勝
K-4ワンマッチ
田中颯也
(蓮田支部)
合わせ一本勝
丸山選手は開始早々、技有りかと思う程の強烈な左ハイキックを決め、その後も常に主導権を握り判定勝ち。
サウスポーの定石通り、左ミドルから組み立てて上段へつなぎ、合わせ一本をゲットした日暮(悠)選手。
逃げる相手を追いかけ、飛び上段前蹴りを決めて見せた鈴木選手。「空中殺法」が冴え、こちらも合わせ一本勝ち。
日暮(隆)選手は下段回し蹴りで相手を崩し、技有り寸前まで追い込み、嬉しい1勝を挙げた。
厳しいローで攻めたてたかと思うと、最後は胴の上からは珍しい右ミドルをわき腹に効かせ、合わせ一本を奪取した田中選手。
全勝を飾り、みんなニッコリ!
『第1回 FULL-CONTACT FIGHTING 空手道選手権大会』
初の一般部単独開催でトーナメント開催!!

2月3日(日)、NPO法人 フルコンタクト空手道推進連盟主催による『第1回 フルコンファイト選手権』が、千葉県・リフレッシュプラザ柏で開催された。少年部主体だったフルコンファイト史上初の一般部選手のみによる開催となった今大会で、超越塾は3名の優勝を含む7名の入賞者を出す大活躍で、第1回大会に花を添えた。
顔面有りの大会ながら、殺伐とした空気も無く、それでいて熱い戦いを見せてくれた「大人の大会」だったのは、選手や応援の皆さんの心掛けの賜物。今回は参加人数も少なめだったが、少年部同様、今後もますます大きく発展する予感をさせた大会だったので、超越塾一般部塾生も、この大会を目標に日々の稽古に勤めて欲しい。
フル空連から、公式記録が送られてきたので、ここに全試合結果を掲載。なお、フル空連では、試合に参加してくださる加盟・協力道場や、大会を手伝ってくださる審判・スタッフを募集中。詳細は下記の連絡先に御問い合わせを。

NPO法人 フルコンタクト空手道推進連盟
事務局:〒271-0051 千葉県松戸市馬橋1905
TEL 047-349-0577
E-mail fullkuren@yahoo.co.jp
http://www.geocities.jp/fullkuren/
【各階級入賞者】

エキスパート・トーナメント 60kg級

【優勝】 上杉隼土(超越塾本部) 【準優勝】 藤原啓三(超越塾上尾支部)


エキスパート・トーナメント 65kg級
【優勝】 金井勝美(拳誠塾) 【準優勝】 今井雄太(超越塾本部)

ルーキー・トーナメント 60kg級

【優勝】 平田将(超越塾上尾支部) 【準優勝】 森田佳孝(超越塾蓮田支部)

ルーキー・トーナメント 65kg級
【優勝】 宮崎仁匡(拳士道) 【準優勝】 国塚博(超越塾本部)

ルーキー・トーナメント 70kg級
【優勝】 川嶋友広(盟友会) 【準優勝】 戸部亮光(周栄会)

ルーキー・トーナメント 80kg級
【優勝】 西原正樹(超越塾上尾支部)


壮年クラス・トーナメント70kg超級

【優勝】 反町俊哉(周栄会) 【準優勝】 角田宗治(拳誠塾)

エキスパート・ワンマッチ70kg級
【勝利者】 石神幸平(錬武館)

壮年クラス・ワンマッチ70kg級
【勝利者】 鈴木明(周栄会)


全試合結果は、こちら
(PDFファイルですので、Adobe Acrobat Readerが必要です。)
過去のトピックスはこちら
行事報告
審査結果、皆勤賞
交流試合・新空手等
キックボクシング
        その他トピックス
フルコンタクト空手超越塾
フルコンタクト空手超越塾 フルコンタクト空手超越塾 フルコンタクト空手超越塾
Copyright (C) 2006 Chouetsu-Juku . All Rights Reserved.