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2006年11月25日 上尾市ひかわ幼稚園において【こどもまつり】が開催されました
2006年11月25日に上尾市の「ひかわ幼稚園」にて【こどもまつり】が開催されました。
第1部では、ミニコンサート&ミニ発表会が開催されました。
発表会では、ひかわからて教室の塾生と、同園卒園生の塾生13名が演武を行いました
普段行っている基本稽古を披露。
型の最中には、幼稚園専属のカメラマンによるフラッシュ撮影も行われ、会場は更にヒートアップ。
演武も終わりに近づき、クライマックスは試し割り。気合と共に板が割れると、会場からはどよめきと歓声が響き渡りました。
それぞれの演目が終わる度に大きな拍手が沸き起こり、最後に整列をして「礼」を行うと、会場が割れんばかり拍手と歓声に包まれ、演武を終了致しました。
夏合宿2006
8月22、23日の2日間、各道場から42名が集結。冬場に大雪のニュースで連日テレビに登場した「日本一雪の降る町・津南」で、毎夏恒例の夏合宿が行われた。
初日は町の体育館を使い、「地獄の特訓・第一幕」と称し、3時間近い猛稽古。空手のみならず、ラグビー特訓まで飛び出し、日頃、個人競技に慣れた塾生は「和」の重要性にも触れた。
夜は貸切の宿舎で、のんびり温泉に浸かったのも束の間、翌朝には「地獄の特訓・第二幕」。宿舎から川原へ向かう坂道を猛ダッシュで駆け上がる地獄が待つ。勝ち抜け式で、敗者には容赦無い罰ゲームが待っているだけに気が抜けない。
さらに、宿舎を後にし、津南町の「プチ観光」を済ますと、次は「第三幕」が待ち受ける。湯沢町に場所を移し、魚と格闘するスペシャル・メニュー。空手に必要なスピードと駆け引きが要求される重要な特訓だ。最後はバーベキューで捕まえた魚と肉・野菜を食し、エネルギーを再充填、合宿参加者は一回り逞しくなって帰路に着いた。
やっぱり最初は基本いっぱい。この形相。

横蹴りも、しっかり蹴り込むとキツい!

移動稽古は、シンプルな組み合わせから・・・ 次第に、飛び蹴り・後ろ回転系を多く組み合わせた複雑なコンビネーションに。 あまりにややこしくて、上から見ると皆バラバラ・・・。
ミットもどんどん数が増えてくし・・・。
ちっちゃい子も必死です。
最後の補強。今年はレッグランジで脚を痛めつける。
朝の坂道ダッシュで連敗し罰ゲーム。やっぱ、スクワット。

前列は勝ち組。明暗くっきり。

全国名水百選に選ばれた「竜ヶ窪の池」。
神秘的な佇まい。
竜の口から湧き出る水を飲んだり、ペットボトルに詰める子供達。 津南名物・大きなひまわり畑。今回見られなかった「津南ひまわり広場」には30万本のひまわりが咲きほこっているそうです。
あまり黄色くないなと近くへ行くと、花が皆、太陽の方を向いてます。ただ、どこにでも「よそ見君」がいるようです・・・。

スピードが命、魚のつかみ取りに挑戦。昔、マイク・タイソンは鳩を捕まえてました・・・。

本部参加者
蓮田支部参加者
上尾支部参加者
今回、こちらの要望にことごとく応えてくださった田中温泉「しなの荘」。この御夫婦と狸がお待ちしております。
http://www.tsunan-kanko.co.jp
  『今日の横塚さん』・・・
超越塾の歌姫と呼んでください。
蓮田支部で初の試み『からてまつり』開催される!!
新年早々の1月15日、蓮田市総合市民体育館において、蓮田支部が主催する『からてまつり 〜 KARATE FESTIVAL 2006 〜』が開催された。
初の試みとなる演武会の自主開催には、蓮田支部・東大宮教室の塾生約50名が参加し、「基本稽古」「型」「試割」等を披露し、大きな拍手を浴びた。一番人気の演目は、3年生7名によるトーナメントで、鈴木大勢選手が優勝の栄冠を手にした。
少年部模擬試合 試合結果
3年生7名参加トーナメント
  優勝:鈴木大勢 準優勝:萩谷麻由
エキシビション・ワンマッチ
  勝利者賞:横田闘極
特別表彰
年間MVP賞:近藤正太朗
アットホーム賞:佐竹皓希
表彰者5名
実力伯仲のトーナメントを制した鈴木選手の上段回し蹴り
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